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2012 09| 2012 11 
10月31日(水)
@http://twitter.com/ TomoakiNakamura
2012.10.1~10.31
*大好きなアーティストが、まだ制作途中の音源を聴かせてくれた。数年間満たされていなかった感覚が埋まる。だが、発表はずっと先だという。10月2日

*USEN選曲の「Autumn 2012」リコメンド盤を、School of Architectureにいたしました。この秋の再生回数トップの座を、ゴンザレス『Solo Piano ll』と競っています。10月4日
School of Architecture「Leyes」


*バスケが好き。10月7日

*真夜中に、あまりに短命であった60年代ブラジルのジャズ・サンバ・シーンについておもいを廻らせています。さっきまでデスクの上でつき合ってくれた愛猫は、眠りについてしまいました。10月8日
Dom Salvador Trio「Fred´s ahead」


*親しい後輩から、Bar Musicに栗が届きました。10月10日

*「John Coltrane forever」と、音楽の神様からの使者であるホセ・ジェイムズが言っています。 10月10日

*未来の音楽リスナーへの手紙のような原稿を書きました。10月14日

*今日からクリスマス・シーズンの選曲に着手。街に、音楽でベルを鳴らします。10月15日

*Rotary Connectionの「Want You To Know / Memory Band」7インチ、こんなに可愛いジャケ付きがあるんですね。いつか欲しいな。ゆっくり探そう→ コチラ10月16日

*本当に久しぶりの「グランツーリスム」。今の僕にできることを、丁寧に。 10月25日

*今日はベニー・シングス来日公演へ。前回とはまた違う、よりシンプルな編成だそうですよ→コチラ 10月27日

*2日連続で、ベニー・シングスと「Make A Rainbow」を歌った。10月28日

*テリー・キャリアーの訃報、信じられない!10月28日

*ダメだ、涙が止まらない。10月28日

*ディスク・ガイド『ムジカノッサ・ジャズ・ラウンジ』(2008年)のために執筆したテリー・キャリアーの原稿を、ブログに転載いたしました。ご冥福を、心よりお祈り申し上げます。「R.I.P. Terry Callier」→コチラ10月28日

*天国のテリー・キャリアーは今ごろ、敬愛するジョン・コルトレーンのライヴでまた心を震わせているのだろうか。そしてチャールズ・ステップニーに、「新しい曲はできたんだろう? スタジオへ行こう。僕のオーケストラとミニー(・リパートン)が待ってるから」なんて言われているのかもしれない。10月30日

*大好きなカーリン・アンダーソンを、もっと好きになりました。10月31日



解説を担当したドン・サルヴァドール・トリオの『Tristeza』。お馴染みのタイトル曲の素晴しいカヴァーや、かつてニコラ・コンテがモチーフにした「Fred's Ahead」など、歯切れ良いリズムとピアノが華麗に躍動するグルーヴィー・ブラジリアン・ジャズ。Bar Musicではスペシャル特典付きで販売中です!

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